和歌山市を魔改造!
こうすれば和歌山が変わる!かも?
こうすれば和歌山が変わる!かも?
和歌山県はロケット発射場の他に、天文台、ジオパーク、モササウルスの化石、ニホンオオカミのはく製など、理系分野に関する資源が豊富です!
ただ、これらの情報を学べる施設は分散しており、特に和歌山市周辺では規模も大きくありません。
化学や物理分野の展示で、プラネタリウムも併設
生物や地学分野の展示で、恐竜化石も豊富
特に和歌山市周辺のこれらの施設は子ども向け施設であり、大人が気軽に立ち寄れる場所じゃないのは勿体ない!
更には、科学博物館で展示すべき鉄道車両も、県内各所で屋外展示されており、保存・継承を考えても得策ではありません。
既存の「子ども向け」「狭い」「古い」といったイメージを打破する必要があります。
今回の魔改造案は、「宇宙」「地質」「産業」の3分野を一つにまとめた巨大科学博物館です!
その科学博物館が立地する場合の、最有力候補地と言える場所が「海南ハレアメ」です!
ここなら、高速道路のインターからもすぐで、大規模な敷地も確保できます。
内部は、こんなイメージです。
ここに集められるのは、和歌山城・南[エリア2]の岡公園の車両も含まれるべきでしょう!
これまで和歌山市周辺の理系博物館はどちらかと言うと子ども向け施設ばかりでした。
若者や大人も楽しめる空間として、こんな科学博物館も悪くないはず!
キラク
─ ニッポンクリエイター ─
「日本中の人に、ワクワクするアイデアと体験を届けたい。」
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詳細ページ追加完了時:2026年7月24日
アップロード日:2026年6月23日