和歌山市を魔改造!
こうすれば和歌山が変わる!かも?
エリア7:貴志川線②
現状
- 高速道路からも近いエリアのポテンシャルを発揮できていない
- 県営紀三井寺公園の老朽化が進んでいる
魔改造!
- 高速道路と貴志川線のクロス地点にスポーツパークを!
- カレッジスポーツを参考に、医療体制も充実させる!
こうすれば和歌山が変わる!かも?
このページで取り上げたい場所は、以下の二つです。
大規模な土地が残っていて、
ポテンシャルを発揮できていない
住宅街が近く、手狭なうえに、
老朽化が進んでいる
土地が活用できてない場所と、手狭な場所。これ、組み合わせられそうですよね。
紀三井寺公園の施設を、この貴志川線と高速道路のクロス地点である広大なエリアに移転させるのはどうでしょう。
具体的には、交通センター前の北側に広がる土地です。すぐそこに和歌山南インターがあるエリアです。
そして、デザインはアメリカのカレッジスポーツを参考にしたオシャレな施設に。
和歌山県は、都道府県で唯一プロスポーツチームが無い県です。
しかし、高校野球を筆頭に、アマチュアスポーツが盛んな県でもあります。
この状況を逆手に取り、アマチュアスポーツで利用したくなる施設を整備するんです!
無理してプロチームを作るのではなく、まずはアマチュアでの施設の充実を!
その一環として、カレッジスポーツでもよくある、敷地内の病院も整備するのはどうでしょうか。
スポーツ工学やリハビリの拠点にもなりますし、地域医療の拠点にもなります!
何よりこの土地は、貴志川線からも高速道路からもアクセス抜群です。
貴志川線近くでは、狭い道沿いに立地している病院も少なくないので、医療体制の充実と言う点でも意味があるでしょう。
あと、紀三井寺公園の敷地は、住宅地と公園とすることで、より機能的な空間になると思われます。
キラク
─ ニッポンクリエイター ─
「日本中の人に、ワクワクするアイデアと体験を届けたい。」
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詳細ページ追加完了日:2026年9月3日
アップロード日:2026年6月23日